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企業情報

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EY新日本有限責任監査法人

新日本有限責任監査法人は、EYメンバーファームです。全国に拠点を持つ日本最大級の監査法人業界のリーダーです。監査および保証業務をはじめ、各種財務アドバイザリーの分野で高品質なサービスを提供しています。EYグローバルネットワークを通じ、日本を取り巻く経済活動の基盤に信頼をもたらし、より良い社会の構築に貢献します。

EYは、アシュアランス、税務、トランザクション・アドバイザリーおよびアドバイザリーなどの分野における世界的なリーダーです。私たちの深い洞察と高品質なサービスは、世界中の資本市場や経済活動に信頼をもたらします。私たちはさまざまなステークホルダーの期待に応えるチームを率いるリーダーを生み出していきます。そうすることで、構成員、クライアント、そして地域社会のために、より良い社会の構築に貢献します。

  • 事業内容

    ・監査
    ・アドバイザリー
    ・復興支援サービス
    ・IPO支援

  • 企業概要

    代表者英 公一
    URLhttp://www.shinnihon.or.jp/index.html
    設立平成12年4月1日
    資本金913百万円
    売上高EY:27,369百万米ドル EY Japan:107,438百万円(2014年6月期)
    従業員数EY:188千人 EY Japan:7,159人(2014年6月期)
    株式公開非公開
    沿革1967年 1月 監査法人太田哲三事務所 設立
    1969年12月 昭和監査法人 設立
    1985年10月 上記2法人の合併により、太田昭和監査法人 設立
    1986年 1月 センチュリー監査法人 設立
    2000年 4月 上記法人の合併により、監査法人太田昭和センチュリー 設立
    2001年 7月 新日本監査法人に名称変更
    2008年 7月 新日本有限責任監査法人となる
  • 主な最近の動向

    『次代のデジタル監査・保証ビジネスモデル「Assurance 4.0」によるサービス強化』
    「Assurance 4.0」とは、EY新日本の追求する次代の監査・保証サービスを提供するビジネスモデルであり、
    日本の資本市場の信頼性向上とデジタル社会の健全な発展に貢献するものです。
    データや最先端テクノロジーの活用を促進し、より効率的な監査、
    深度のあるインサイトの提供を可能とします。
    EY新日本では2020年7月より「アシュアランスイノベーション本部」が設置されることとなり、
    2023年6月末までに総勢800名の体制が構築されます。この戦略性・機動性を高めた新本部において
    「Assurance 4.0」が推進されることとなります。
    また新本部の設置には、「オペレーション」「アナリティクス」「オートメーション」の各専門分野の人材と
    知見を集結した専門組織(Center of Excellence(CoE))の強化や、
    リアルタイムなリスク識別に向けたテクノロジーの開発を担う「AIラボ」の設置などが含まれ、
    監査品質の向上と効率化が推し進められていきます。

    『初の女性理事長選任』
    2019年7月よりシニアパートナーの片倉正美氏が新理事長となりました。
    大手中堅監査法人で初めての女性理事長となります。
    EY新日本では女性活躍推進を含むダイバーシティを重点施策と位置付けており、
    多様性をより向上させることで、組織力を高めていくとしています。
    片山氏は就任時のメッセージにて、「Assurance 4.0」をEY新日本が目指す未来の監査の姿としており、
    ロボティクスやAIを活用した継続的監査(Continuous Auditing)、およびリスク対応の早期化と高度化、
    そしてより有益かつ効率的な監査の実現を目指すとしています。

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